Profile
玉木さん(オンライン秘書歴 2年半|30代|3児ママ)
約9年間のブランクを経て、2023年に未経験からオンライン秘書として在宅ワークをスタート。
現在は3人のお子さんを育てながら、「URAKATA」のディレクターとして組織づくりやワーカーサポートを担当しています。
玉木さん(オンライン秘書歴 2年半|30代|3児ママ)
約9年間のブランクを経て、2023年に未経験からオンライン秘書として在宅ワークをスタート。
現在は3人のお子さんを育てながら、「URAKATA」のディレクターとして組織づくりやワーカーサポートを担当しています。
現在は、どのようなお仕事をしていますか?
三
三木さん
まずは、簡単に自己紹介をお願いします。

玉木さん
現在はフリーランスとして、平日は完全フルリモートで在宅ワークをしています。
バックオフィス代行サービス「URAKATA」の運営メンバーとして、組織づくりや社内調整、採用面接などを担当しています。
プライベートでは、小学校6年生・4年生・3年生という年齢の近い3人の子どもを育てています。
今でこそディレクターとして働かせていただいていますが、少し前までは、自分が在宅ワークでこんな役割を任せていただけるなんて、本当に想像もしていませんでした。
バックオフィス代行サービス「URAKATA」の運営メンバーとして、組織づくりや社内調整、採用面接などを担当しています。
プライベートでは、小学校6年生・4年生・3年生という年齢の近い3人の子どもを育てています。
今でこそディレクターとして働かせていただいていますが、少し前までは、自分が在宅ワークでこんな役割を任せていただけるなんて、本当に想像もしていませんでした。
三
三木さん
現在は、具体的にどのようなお仕事をしているのでしょうか?

玉木さん
URAKATAが組織として大きくなっていく中で、働いてくださるワーカーさんの環境整備やサポートを中心に担当しています。
案件へのアサイン調整やリソース管理、新しくジョインしてくださった方との顔合わせなどですね。
「今、困っていることはありませんか?」とお話を聞いたり、必要に応じて1on1をしたりすることもあります。
ワーカーさんが気持ちよく働ける環境をつくることが、今の私の大きな役割です。
案件へのアサイン調整やリソース管理、新しくジョインしてくださった方との顔合わせなどですね。
「今、困っていることはありませんか?」とお話を聞いたり、必要に応じて1on1をしたりすることもあります。
ワーカーさんが気持ちよく働ける環境をつくることが、今の私の大きな役割です。
在宅ワークを始める前は、どのような生活でしたか?
三
三木さん
在宅ワークを始める前は、どのような生活をしていましたか?

玉木さん
本格的に在宅ワークを始める前は、約9年間のブランクがありました。
年齢の近い3人の子どもがいるので、妊娠と出産を繰り返していた時期が長かったんです。
さらにコロナ禍も重なって、誰にも会えないような状況の中で、ワンオペに近い形で育児をしていました。
夫の地元に移住して義両親と同居するなど、いろいろな環境の変化も重なって、当時は外に出て働くという選択肢すらなかったと思います。
年齢の近い3人の子どもがいるので、妊娠と出産を繰り返していた時期が長かったんです。
さらにコロナ禍も重なって、誰にも会えないような状況の中で、ワンオペに近い形で育児をしていました。
夫の地元に移住して義両親と同居するなど、いろいろな環境の変化も重なって、当時は外に出て働くという選択肢すらなかったと思います。
三
三木さん
その頃は、家で何かできることを探していたのでしょうか?

玉木さん
そうですね。
家にいる中でも、「社会から取り残されているような気がする」という漠然とした不安がずっとありました。
そこで最初はポイ活を始めて、そこからアフィリエイトに出会いました。
最終的にはInstagramで企業さんから案件をいただくようになり、美容系のアカウントは一番多い時でフォロワーが1万人を超えていました。
ただ、Instagramは基本的に一人での戦いなので、孤独感もありましたし、SNSのアルゴリズムの変化についていくことが難しくなって、最終的には挫折してしまいました。
家にいる中でも、「社会から取り残されているような気がする」という漠然とした不安がずっとありました。
そこで最初はポイ活を始めて、そこからアフィリエイトに出会いました。
最終的にはInstagramで企業さんから案件をいただくようになり、美容系のアカウントは一番多い時でフォロワーが1万人を超えていました。
ただ、Instagramは基本的に一人での戦いなので、孤独感もありましたし、SNSのアルゴリズムの変化についていくことが難しくなって、最終的には挫折してしまいました。
在宅ワークを考えたきっかけは?
三
三木さん
働き方を変えたいと思ったきっかけは何だったのでしょうか?

玉木さん
Instagramで多少の収入はあったのですが、
「このままずっと、私はこれくらいしか稼げないのかな」
という不安がありました。
一人で活動することへの孤独感もあったので、思い切って9年ぶりに外へ出てパート勤務を始めたんです。
でも、その仕事は4ヶ月で退職することになりました。
「このままずっと、私はこれくらいしか稼げないのかな」
という不安がありました。
一人で活動することへの孤独感もあったので、思い切って9年ぶりに外へ出てパート勤務を始めたんです。
でも、その仕事は4ヶ月で退職することになりました。
三
三木さん
4ヶ月で退職することになったのは、どのような理由だったのでしょうか?

玉木さん
当時、長男の登校しぶりが激しく、結果的に不登校になりました。
でも私は出社しなければいけなかったので、毎朝「お願いだから学校に行って」と言って、無理をさせてしまっていたんです。
別の子どももちょうど入学したばかりで、給食を一口も食べられないまま学童へ行き、学校から連絡をもらって急いで迎えに行くこともありました。
朝は学校へ送り出すことで精一杯で、仕事中にも呼び出しがある。
そんな毎日が続いて、「このまま外で働き続けるのは難しい」と感じました。
でも私は出社しなければいけなかったので、毎朝「お願いだから学校に行って」と言って、無理をさせてしまっていたんです。
別の子どももちょうど入学したばかりで、給食を一口も食べられないまま学童へ行き、学校から連絡をもらって急いで迎えに行くこともありました。
朝は学校へ送り出すことで精一杯で、仕事中にも呼び出しがある。
そんな毎日が続いて、「このまま外で働き続けるのは難しい」と感じました。
なぜ在宅ワークを選んだのですか?
三
三木さん
そこで、在宅ワークを選んだのでしょうか?

玉木さん
そうですね。
子どものそばにいながら働きたいという気持ちもありましたし、当時は「子どもの事情があるから、外では働けない」という感覚も強かったです。
子どもの学校の状況が読めない中で、決まった時間に出社する働き方を続けることは難しいと感じていました。
だからこそ、家にいながら働ける在宅ワークを探し始めました。
子どものそばにいながら働きたいという気持ちもありましたし、当時は「子どもの事情があるから、外では働けない」という感覚も強かったです。
子どもの学校の状況が読めない中で、決まった時間に出社する働き方を続けることは難しいと感じていました。
だからこそ、家にいながら働ける在宅ワークを探し始めました。
なぜオンライン秘書を選んだのですか?
三
三木さん
在宅ワークの中でも、オンライン秘書を選んだ理由を教えてください。

玉木さん
在宅ワークを探していた時に、Instagramでつながっていた同じ境遇のママ友から「ママワークス」という在宅ワーク専門の求人媒体を教えてもらったんです。
正直、スキルにはまったく自信がありませんでした。
でも、「私にはもう、在宅ワークしかない」という気持ちがありました。
オンライン秘書なら特別な資格がなくても始められますし、Instagramの運用を通して経験してきたオンライン上での人とのつながり方や、企業さんとのコミュニケーションも活かせるかもしれないと思ったんです。
正直、スキルにはまったく自信がありませんでした。
でも、「私にはもう、在宅ワークしかない」という気持ちがありました。
オンライン秘書なら特別な資格がなくても始められますし、Instagramの運用を通して経験してきたオンライン上での人とのつながり方や、企業さんとのコミュニケーションも活かせるかもしれないと思ったんです。
在宅ワークを始める前に、不安はありましたか?
三
三木さん
在宅ワークを始めようと思った時、不安はありましたか?

玉木さん
すごくありました。
Googleスプレッドシートも、4ヶ月間パートをしていた時に少し触った程度だったので、実務的なスキルへの不安がかなり大きかったです。
「こんな状態で本当に仕事ができるのかな」と思っていました。
Googleスプレッドシートも、4ヶ月間パートをしていた時に少し触った程度だったので、実務的なスキルへの不安がかなり大きかったです。
「こんな状態で本当に仕事ができるのかな」と思っていました。

玉木さん
それでも、子どものそばにいながら社会とつながって仕事ができる方法は、私にはこれしかないと思ったんです。
「一歩踏み出すのも怖い。でも、今の状況のままでいることも怖い」
そんな思いがあったからこそ、一歩踏み出すことができました。
「一歩踏み出すのも怖い。でも、今の状況のままでいることも怖い」
そんな思いがあったからこそ、一歩踏み出すことができました。
在宅ワークを始めるために、最初に何をしましたか?
三
三木さん
在宅ワークをしたいと思ってから、最初に何をしましたか?

玉木さん
まずは、ママワークスに登録しました。
当時は他の求人媒体についてほとんど知らなかったので、とにかくママワークスの求人をたくさん見ていました。
ママワークスは一般的な求人サイトに近い感覚で見ることができましたし、短時間から働ける求人も多かったので、私にとっては一歩を踏み出しやすかったですね。
当時は他の求人媒体についてほとんど知らなかったので、とにかくママワークスの求人をたくさん見ていました。
ママワークスは一般的な求人サイトに近い感覚で見ることができましたし、短時間から働ける求人も多かったので、私にとっては一歩を踏み出しやすかったですね。
案件応募は、すぐに仕事につながりましたか?
三
三木さん
案件への応募は、最初から順調でしたか?

玉木さん
仕事を見つけること自体は、ありがたいことにすごくスムーズでした。
ママワークスに登録して面接をしていただき、1社目でご縁をいただいて、2023年10月にオンライン秘書としてデビューしました。
ただ、オンライン秘書になるところまではスムーズでも、仕事を始めてからは本当に分からないことだらけでした。
GoogleスプレッドシートやZoomなども、実際に業務をしている時間より、ツールの使い方を調べている時間のほうが圧倒的に長かったと思います。
ママワークスに登録して面接をしていただき、1社目でご縁をいただいて、2023年10月にオンライン秘書としてデビューしました。
ただ、オンライン秘書になるところまではスムーズでも、仕事を始めてからは本当に分からないことだらけでした。
GoogleスプレッドシートやZoomなども、実際に業務をしている時間より、ツールの使い方を調べている時間のほうが圧倒的に長かったと思います。
仕事を始めてから、どうやってスキルを身につけましたか?
三
三木さん
分からないことが多い中で、どのように仕事を覚えていったのでしょうか?

玉木さん
分からないことは、もうとにかく調べるしかないと思っていました。
完璧じゃなくてもいいから、まず調べる。そしてやり続ける。
それを決めていました。
あとは、分からないことがあっても、ただ「分かりません。教えてください」と質問しないようにしていました。
「自分ではここまで調べました。この先が分からないので、A案とB案ならどちらで進めればいいですか?」
というように、自分なりに調べて考えたうえで質問することを意識していました。
完璧じゃなくてもいいから、まず調べる。そしてやり続ける。
それを決めていました。
あとは、分からないことがあっても、ただ「分かりません。教えてください」と質問しないようにしていました。
「自分ではここまで調べました。この先が分からないので、A案とB案ならどちらで進めればいいですか?」
というように、自分なりに調べて考えたうえで質問することを意識していました。
三
三木さん
そうした積み重ねで、仕事の幅も広がっていったのでしょうか?

玉木さん
そうですね。
そうやって必死に食らいついているうちに、実務を担当するワーカーから、クライアント対応を担当するポジションへと仕事の幅を広げていただくことができました。
そうやって必死に食らいついているうちに、実務を担当するワーカーから、クライアント対応を担当するポジションへと仕事の幅を広げていただくことができました。
仕事と子育ての両立で、大変だったことはありますか?
三
三木さん
オンライン秘書として仕事を始めてから、子育てとの両立はいかがでしたか?

玉木さん
仕事の幅は広がっていったのですが、その頃に家庭のタスクもかなり重なってしまいました。
3人分の習い事の送迎に加えて、子どもが学校を苦手としていたので、学校との面談や担任の先生との電話も多かったんです。
不登校の長男の居場所をつくるために、公的機関との連携も必要でした。
仕事と家庭の両立が難しくなって、最初にご縁をいただいた会社は、一度離れる決断をしました。
3人分の習い事の送迎に加えて、子どもが学校を苦手としていたので、学校との面談や担任の先生との電話も多かったんです。
不登校の長男の居場所をつくるために、公的機関との連携も必要でした。
仕事と家庭の両立が難しくなって、最初にご縁をいただいた会社は、一度離れる決断をしました。
三
三木さん
勤務時間を減らすという選択肢はなかったのでしょうか?

玉木さん
実際には「休業」という形を取らせていただきました。
当時は子どもの状況が本当に読めなかったので、時間を減らしても結局ご迷惑をかけてしまうのではないか、という気持ちがありました。
私自身もいっぱいいっぱいだったので、一度仕事から離れることにしました。
当時は子どもの状況が本当に読めなかったので、時間を減らしても結局ご迷惑をかけてしまうのではないか、という気持ちがありました。
私自身もいっぱいいっぱいだったので、一度仕事から離れることにしました。
現在のお仕事とは、どのように出会いましたか?
三
三木さん
その後、現在のお仕事とはどのように出会ったのでしょうか?

玉木さん
実は現在の会社との出会いも、ママワークスがきっかけです。
登録を続けていたので、「あなたの経験とマッチしている会社があります」というスカウトメールをいただきました。
登録を続けていたので、「あなたの経験とマッチしている会社があります」というスカウトメールをいただきました。

玉木さん
面接では、前職でのクライアント対応の経験や、Instagramをやっていたのでマーケティングにも興味があることをお話ししました。
すると、その意欲を拾っていただいて、最初はクライアント対応やマーケティング、社長秘書など、いろいろな仕事を経験させていただきました。
その後、「URAKATAでディレクターをやらないか」と声をかけていただき、現在はディレクターとして仕事をしています。
すると、その意欲を拾っていただいて、最初はクライアント対応やマーケティング、社長秘書など、いろいろな仕事を経験させていただきました。
その後、「URAKATAでディレクターをやらないか」と声をかけていただき、現在はディレクターとして仕事をしています。
三
三木さん
スカウトメールが届いた時は、どのような気持ちでしたか?

玉木さん
子どものことがきっかけで仕事を離れる経験を、実は2回しているんです。
1回目が4ヶ月で辞めたパートで、2回目がオンライン秘書として働いていた会社でした。
だから、「やっぱり私は、もう働けないのかな」と落ち込んでいた時期でもありました。
そんな時にスカウトメールをいただいたので、本当に嬉しかったですね。
今振り返ると、人生の転機だったと思います。
1回目が4ヶ月で辞めたパートで、2回目がオンライン秘書として働いていた会社でした。
だから、「やっぱり私は、もう働けないのかな」と落ち込んでいた時期でもありました。
そんな時にスカウトメールをいただいたので、本当に嬉しかったですね。
今振り返ると、人生の転機だったと思います。
在宅ワークを始めて、働き方はどう変わりましたか?
三
三木さん
在宅ワークを始めて、一番変わったことは何ですか?

玉木さん
家族も自分も、両方大切にできる時間の自由が手に入ったことです。
出社型の仕事をしていた頃は、子どもに無理をさせながら学校へ連れて行っていました。
子どもがSOSを出していることは分かっているのに、仕事があるから行かせなければいけない。
そこにすごく罪悪感がありました。
出社型の仕事をしていた頃は、子どもに無理をさせながら学校へ連れて行っていました。
子どもがSOSを出していることは分かっているのに、仕事があるから行かせなければいけない。
そこにすごく罪悪感がありました。

玉木さん
でも今は、朝に子どもから「今日、学校に行きたくない」と言われても、
「いいよ。今日は休んで。でも、お母さんは家で仕事しているからね」
と受け止められます。
以前だったら「学校に行きたくない」と言われただけで私も泣きそうになっていましたが、今は笑顔で受け止められるようになりました。
「いいよ。今日は休んで。でも、お母さんは家で仕事しているからね」
と受け止められます。
以前だったら「学校に行きたくない」と言われただけで私も泣きそうになっていましたが、今は笑顔で受け止められるようになりました。
収入面には、どのような変化がありましたか?
三
三木さん
在宅ワークを始めて、収入面はいかがですか?

玉木さん
最初は本当に、主婦のお小遣い程度の報酬からスタートしました。
そこから少しずつ増えていって、短時間のパートくらいの報酬をいただけるようになりました。
そこから少しずつ増えていって、短時間のパートくらいの報酬をいただけるようになりました。

玉木さん
現在は、フルタイムのパート、もしくは私たちの時代の新卒くらいの報酬をいただけるようになっています。
最初から今の状態だったわけではなく、経験を積みながら、少しずつ仕事の幅や報酬が広がっていったという感覚です。
最初から今の状態だったわけではなく、経験を積みながら、少しずつ仕事の幅や報酬が広がっていったという感覚です。
在宅ワークで大変だと感じることはありますか?
三
三木さん
在宅ワークをしていて、大変だと感じることはありますか?

玉木さん
正直、たくさんあります(笑)。
一番は、自己管理と責任の重さですね。
特に今はディレクターという立場なので、自分のスケジュールを管理しながら、組織を動かしていく力も求められます。
一番は、自己管理と責任の重さですね。
特に今はディレクターという立場なので、自分のスケジュールを管理しながら、組織を動かしていく力も求められます。

玉木さん
あとは、仕事とプライベートの住み分けも今でも課題です。
自分にタスクが来ると、どうしてもすぐに返したくなってしまって、永遠にパソコンから離れられないような状態になることもあります(笑)。
ただ、出社型のパートをしていた頃のような精神的なすり減りは、今は感じていません。
大変なことはあっても、自分の成長を感じられる、前向きな大変さだと思っています。
だからこそ、今の働き方にはすごく満足しています。
自分にタスクが来ると、どうしてもすぐに返したくなってしまって、永遠にパソコンから離れられないような状態になることもあります(笑)。
ただ、出社型のパートをしていた頃のような精神的なすり減りは、今は感じていません。
大変なことはあっても、自分の成長を感じられる、前向きな大変さだと思っています。
だからこそ、今の働き方にはすごく満足しています。
これから在宅ワークを始めたい方へ、メッセージをお願いします
三
三木さん
最後に、在宅ワークを始めたいけれど、不安を感じている方へメッセージをお願いします。

玉木さん
同じような不安を抱えている方は、本当にたくさんいらっしゃると思います。
でも、不安を感じているということは、それだけ本気で自分自身と向き合って、これからのことを考えている証拠だと思っています。
私自身も、
「スキルなんて何もないし」「子どもも学校が苦手だし」
と、いろいろな理由を並べながら「自分には無理」と思っていました。
それでも、小さな一歩を踏み出したことで、本当に人生が大きく変わったと感じています。
完璧じゃなくていいので、まずは一歩を踏み出してみてほしいです。
いきなり仕事に応募する必要はありません。まずは情報を知ることでもいいと思います。
小さな一歩から、始めてみてください!
でも、不安を感じているということは、それだけ本気で自分自身と向き合って、これからのことを考えている証拠だと思っています。
私自身も、
「スキルなんて何もないし」「子どもも学校が苦手だし」
と、いろいろな理由を並べながら「自分には無理」と思っていました。
それでも、小さな一歩を踏み出したことで、本当に人生が大きく変わったと感じています。
完璧じゃなくていいので、まずは一歩を踏み出してみてほしいです。
いきなり仕事に応募する必要はありません。まずは情報を知ることでもいいと思います。
小さな一歩から、始めてみてください!






